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文責: 重城良国

Quasiquotation: Lispっぽく表記する

(工事中 45%)

何をする?

Quasiquotationの例としてHaskellのソースをLispっぽく表記する例を作成してみる。基本的に「なんちゃって」なので、細かいところは作り込まないことにする。また、defunとsetqの2つをdefineでまとめているあたりなど、Common LispよりもschemeのほうがHaskellとの親和性が高いと判断し、scheme系の表記を採用することにした。

この題材を選んだ理由

まず、表記だけLispっぽくするということで意味論的な話はHaskellのものをそのまま使えるということ。そして、ライブラリや自動生成を使わないでパーサを書く場合、Lispの構文だと簡単であるということ、だ。

それでは始めよう

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